last up date 2009.7.2(topics)
チケット 一般発売中!

(パトロンダとは…”劇団鹿殺しメーリングリスト会員“です。
パトロンダ加入はチケット購入と同時におこなえます。また、Tシャツの抽選は当日会場にて終演後に座席番号で抽選、発表します!)
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【2008年】
12/25 「ART VILLAGE VOICE」12月25日発行号にて、「ベルゼブブ兄弟」掲載
12/18 「ぴあ」1月8日号「ススめる!演劇コーナー」にて「ベルゼブブ兄弟」掲載
11/25 papyrus Vol.21、「大人の遊び」のコーナーにて丸尾丸一郎がキャンプファイヤーする模様が掲載
11/25 「シアターガイド」1月号、レビューコーナーにて「電車は血で走る」のレビュー掲載
10/2 「シアターガイド」11月号にてインタビュー掲載、丸尾丸一郎インタビュー
10/2 せりふの時代Vol.49 2008秋号、「大阪の演劇状況をみんなで考える」にて、丸尾丸一郎インタビュー
8/27 papyrus Vol.20、「大人の遊び 第1回20年振りの虫捕り」にて丸尾丸一郎が虫捕りに行く模様が掲載
8/27 USEN発行 BEST STAGE SPECIAL、「劇団・ユニット公演 最新作PICK UP!」にて「電車は血で走る」ピックアップ
8/2 FM西東京 演劇情報番組「たけがき2」にて丸尾丸×オレノグラフィティ×李の対談が放送
7/9 演劇ぶっく8月号にて「轟きのうた」ピックアップ
7/6 TOKYO HEADLINE vol.365にて「轟きのうた」ピックアップ
7/2 シアターガイド8月号、下北沢の扉に「轟きのうた」掲載
6/28 papyrus Vol.19、特集「男たちのジブリ」にて丸尾丸一郎が6ページ対談
3/31 Hanako WEST5月号、「ただ今、絶好調!!どんどん進化していく人気劇団。」にて鹿殺し特集
3/31 関西版ぴあ4月10日号、「あの人も使っています! We love メガストア」にて菜月インタビュー
3/31 季刊「エス」4月号にて「2008改訂版・百千万」ピックアップ
3/2 シアターガイド3月号、ステージギャラリーにて「2008改訂版・百千万」ピックアップ
「2005年編集部員が選ぶもっとも印象に残ったこの1本」に第十二回公演「百千万」が選出される
1/23 スカイパーフェクTV! 262ch・シアター・テレビジョンにて「殺ROCK ME!~サロメ~」放送
1/7 TOKYOHEADLINEにて「2008改訂版・百千万」ピックアップ
1/5 REALTOKYO(ウェブマガジン)にて「2008改訂版・百千万」掲載
1/4 シアターガイド2月号、特集「今年も小劇場へ」にて鹿殺し独占2ページ掲載
1/1 シアターガイド1月号にて「2008改訂版・百千万」掲載
2000年
座長・菜月チョビが関西学院大学在学中にサークルの先輩であった代表・丸尾丸一郎とともに旗揚げ。同時に同大学内でバンド活動を行っていた李(当時は音響スタッフとして)と山本聡司らが加入。つかこうへい脚本を三作品を神戸・西宮で上演。
2001年〜2004年
第四回公演「愛卍情」よりオリジナル台本の上演を開始。同時に数々のイベントにも出演。この頃から路上劇でお馴染みの「燃えて鹿殺し」「タオパイパイ」と行った楽曲も登場し、劇場では正統的演劇を行いながらも、イベントではインパクトの強い音楽劇的パフォーマンスを繰り広げ、関西ではその個性的な活動がにわかに注目を集め始める。そして劇場も神戸から大阪へと広げつつ更に動員を延ばす。2002年にJIRO.J.WOLF、2003年に渡辺プレラ、2004年にオレノグラフィティ加入。東京進出時のメンバーが揃う。
2005年
同年4月より7人で一斉に上京、本格的に東京に活動を移す。同時に、週6日年間約1000回以上の怒濤の路上パフォーマンスを敢行。更には数多くのライブハウスに出演し共演したバンドに負けないパフォーマンスを繰り広げ、演劇シーン以外からも話題を呼び、TV朝日「ストリートファイターズ」で人気投票2位になり2度の特集番組が放送されるなど、劇場公演だけに留まらず活動を広げている。
2006年
全国10カ所ライブハウスツアー『その激しさゆえのツアー2006』を敢行。平行して、路上劇に三ヶ月に一度のハイペースでの公演活動、ライブハウス活動を続行。2006年2月上演の「SALOMEEEEEEE!!!」で単館公演最多の1,500名の動員を記録。東京での活動の成果が古巣関西でも評価され、「大阪ショートプレイフェスティバル」や野外ロックフェス「GOING KOBE」など、関西にも度々凱旋。
2007年
4月に渡辺プレラとJIRO.J.WOLFが、9月に山本聡司が演劇活動からの完全引退を表明し脱退。しかし劇団はペースを落とす事無くライブハウスと劇場公演を続け、そして11月には初の新人オーディションを実施、多くの新人団員を迎え新体制となる。
2008年
1月に新体制初の公演「百千万2008」を上演。全ステージ完全完売2,000名を記録。 同時に劇団員の外部活動も活発化していく。以後、丸尾丸一郎&菜月チョビ脚本「すけだち」(出演/筧利夫・松浦亜弥)、丸尾丸一郎外部演出「狂人教育」(テラヤマ博参加作品)、菜月チョビ客演「燻し銀河」(カムカムミニキーナ+ネルケプランニング製作)、「A MIDSUMMERNIGHT’S~THEじゃなくてAなのが素敵~」(G2プロデュース製作)などその活動の勢いはとどまることを知らない。
旗揚げより「老若男女の心をガツンと殴ってギュッと抱きしめる」を合言葉に土臭さと激しさが同居する人間の愛おしさを表現する物語と、役者の身体、パフォーマンスに重点をおいた演出で観客を魅了している。
・チョビの一筆
・丸尾丸一郎の天然パーマロック
・昼ソワレと夜マチネの地味に客減ットリックス(e+内サイト)
・李.jp
・山岸門人のブログ
・橘 輝のホールインワン日本
・うに→にんにく→くじら→らっこ→こんぶ→ブログ
・吉日戦車
・けこ美のチキルーム
・新デイリー日記(2005年7月~2009年3月)
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1・「パトロンダ」とは何ですか?
3・活動内容
○【自分のホームページやブログで鹿殺しを紹介】 …ご自信でホームページやブログを持っているメンバーは、そのページ内で鹿殺しをどんどん紹介してください。ご希望の場合は鹿殺し公式ホームページにてリンク。HPを紹介できます。
○【身近な宣伝活動で鹿殺しを紹介】 …ホームページ/ブログを持っていなくても構いません。どんなことでも身近な所から応援して下さい。
例)・お友達にチラシを配る ・自分の通っている学校や職場にチラシをまく、貼る、置く(必要なチラシや宣伝資料をオフィス鹿より郵送させて頂きます)
4・注意事項
・紹介ページを作る際、他のサイトに掲載された鹿殺しの画像、雑誌や書籍に掲載された記事は著作権上使用禁止となります。ご注意ください。
・インターネットによる宣伝活動はご自身のページ/ブログ、もしくは友人のページに対する書き込みの範囲内でお願いします。 他劇団/他サイトなどへの宣伝だけを目的とした書き込みは絶対にご遠慮下さい(トラブル回避のため)。 もし、このサイトで鹿殺しを宣伝したら良いのになあと思った場合は、事前にご報告をお願い致します。
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担当/円山チカ