チケットを持って、劇場に行こう!「半券割」スタート。
[ 2013.02.07 ]

団体の垣根を越えて、観劇の楽しみをもっと広げる「半券割」が
2月15日(金)よりスタートします!

キャラメルボックス、ナイロン100℃ほか参加8団体のチケットをお持ちいただければ
「当日券」が割引になるこの新企画に、劇団鹿殺しの参加が決定しました。
当日券の有無、対象ステージは随時当サイト、公式twitter(@shika564)にアップいたします。
詳細は、以下「半券割」公式サイトをご覧ください。

「半券割」公式サイトはコチラ>>






[ 2013.02.07 ]

「BONE SONGS」 東京公演、ゲストに
前川知大(イキウメ)・鴻上尚史
を迎え、追加アフタートークイベント決定!

劇団鹿殺し 音楽劇「BONE SONGS」が、いよいよ今週金曜15日より開幕します!
今作の芸劇eyes+参加を記念し、追加アフタートークイベント開催が決定いたしました。

[日程]
2013年2月16日(土)19時の回終演後、20日(水)19時の回終演後 約20分間を予定。

[会場] 
東京芸術劇場 シアターイースト

[出演]
2013年2月16日(土)
ゲスト:前川知大(劇作家・演出家、 イキウメ主宰)
聞き手:丸尾 丸一郎、徳永京子(演劇ジャーナリスト) 

2013年2月20日(水)
ゲスト:鴻上尚史(作家・演出家)
聞き手:菜月チョビ、徳永京子(演劇ジャーナリスト) 

公演詳細&ご予約はコチラから>> 


前川知大

「イキウメ」主宰、劇作家、演出家。

1974年生まれ。新潟県出身。
2003年に結成した「イキウメ」を拠点とし、日常と隣り合わせの異界を描く。
2012年第19回読売演劇大賞グランプリ・最優秀演出家賞、第63回読売文学賞戯曲・シナリオ賞を受賞。
2013年5月より「獣の柱~まとめ*図書館的人生(下)~」を東京・シアタートラムほか大阪、北九州で上演の予定。

 



鴻上尚史

作家、演出家。

1958年愛媛県出身。早稲田大学法学部出身。
1981年に劇団「第三舞台」を結成。以降、作・演出を手掛ける。
「朝日のような夕日をつれて」(87)で紀伊國屋演劇賞、「天使は瞳を閉じて」(92)でゴールデンアロー賞、「スナフキンの手紙」(94)で岸田國士戯曲賞を受賞する。
2001年の「ファントム・ペイン」で劇団「第三舞台」は10年間活動を封印し、2011年に第三舞台封印解除&解散公演『深呼吸する惑星』を行う。
現在は「KOKAMI@network」と、2008 年に若手俳優を集めて旗揚げした「虚構の劇団」での作・演出を中心としている。
2010年には虚構の劇団旗揚げ三部作戯曲集「グローブ・ジャングル」で第61回読売文学賞戯曲・シナリオ賞を受賞。
海外公演としては、2007年に「TRANCE」(ロンドン・ブッシュシアター)、2011年に、「Halcyon Days」(ロンドン・リバーサイドスタジオ)があり、いずれもイギリス人キャストへの演出を行っている。

司会 徳永京子(演劇ジャーナリスト)

「田舎の侍」DVDほか、新作グッズ登場。
[ 2013.02.05 ]

2013年 劇団鹿殺しオリジナルグッズが続々と出来上がりました!

まずは、オレノグラフィティ主演、劇団鹿殺し初の時代劇、ロックオペラ「田舎の侍」が早くもDVDになって登場!!
駅前劇場で繰り広げられる殺陣・パフォーマンス・早替えは必見です!

~DVD~
<ロックオペラ「田舎の侍」>
3200円

劇団鹿殺し


そして毎回好評のオリジナルTシャツは、劇団員があのキャラクターになって登場?!

“これが鹿殺しなのだ!Tシャツ”と思わずコーヒーが飲みたくなる“シカーバックスTシャツ”の二種類を発売。

~Tシャツ~
3000円
サイズ S.M.L
<これが鹿殺しなのだTシャツ>
黒×白 白×赤 ピンク×黄 青×黒 4色

<シカーバックスTシャツ>

 

その他、“シカーバックスタオル”、”鹿ヴァーナニット帽”(数量限定)など、新作グッズが盛り沢山。

 


~シカーバックスタオル~

1200円

 

 
これらすべて「BONE SONGS」各会場での限定先行販売となります。
また、5000円以上お買い上げの方には、2013年オリジナルカレンダーをプレゼントいたします!!

物販コーナーには劇団員もおりますのでお気軽にお立ち寄り下さいませ。

思い出の一枚を劇場で。「鹿友グルーポン」スタート
[ 2013.01.24 ]

 

みんなで思い出の一枚を!!
鹿友グルーポン、始めます。

「せっかくお芝居を見に行くのだから、もっとみんなと盛り上がりたい!」
そんな声にお応えすべく、劇団鹿殺しが新サービスを始めます。

鹿友を5人集めて、劇団鹿殺しメンバーと記念撮影をしちゃおう!


鹿友グルーポンの楽しみ方


1、参加メンバーを集める

まずは「BONE SONGS」で同じステージを見に行くお友達を集めましょう!
Twitter、mixiなどSNSで呼びかけるもよし、直接電話して誘っちゃうもよし、
5人集まったら、参加準備OKです!
※既にチケットをお持ちのお友達も参加できます。チケットぴあ他、各プレイガイドのチケットも対象になります。

2、鹿友グルーポンを申し込む
代表者はWEB専用フォームに参加メンバーと、ご来場ステージを記入。
(ご記入いただく内容は、参加メンバーのお名前とご来場ステージの日時だけでOK!)

3、受付をする
ご観劇日当日、代表者は受付で「鹿友グルーポン参加者です。」とお伝えください
終演後、鹿友グルーポン参加メンバーを係の者がご案内します。
上演後の熱気をそのままに、劇団鹿殺しメンバーと記念撮影です!


※鹿友グルーポン参加メンバーは、6名以上になっても大丈夫です。

※鹿友グルーポン参加メンバーのお名前は、フルネームで明記してください。
※鹿友グルーポンのお申し込みは、各回の開演時間の24時間前までになります。
※撮影は、終演後会場ロビーにておこないます。係の者の指示に従い、お待ちください。
※撮影は鹿友グルーポン参加メンバーのカメラでおこないます。デジタルカメラ、携帯電話など撮影機器のご準備をお願いします。
※撮影に参加する劇団鹿殺しメンバーは日替わりになります。
※「『BONE SONGS』公演チケットのお申し込み」と、「鹿友グルーポンのお申し込み」は別になります。それぞれお申し込み済みであることが参加条件になりますので、ご注意ください。 


「鹿友グルーポン」のお申し込みはコチラから>>


「BONE SONGS」公演チケットのお申し込みはコチラから(リンク先 ページ下部)>> 

1.30/Ustream姜 暢雄×丸尾 丸一郎 生対談!
[ 2013.01.24 ]

劇団鹿殺し音楽劇「BONE SONGS」のUstream特別対談企画第三弾。
1/30(水)21時から姜 暢雄と本作の作家 丸尾 丸一郎による

特別対談を稽古場より生配信!
鹿殺し初参戦となる姜さんの稽古場裏話や、今作にかける丸尾の想いなど、ここでしか聞けない話をお届けします!

そしてこの日、『BONE SONGS』のメインテーマ曲を先行公開いたします。
ついに、”音楽劇 BONE SONGS”の作品世界が明らかになります。
皆さんお見逃しなく!

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姜 暢雄×丸尾 丸一郎
「BONE SONGS 特別対談」配信ページはこちらから>>